東京
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当日参加の可能な会場
| 5.16(土)〜5.18(月) | お台場インフィオラータ Vol.2
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| 5.09(土)〜5.11(月) | お台場インフィオラータ Vol.1
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| 4.17(金)〜4.19(日) | TOKYO FLOWER CARPET 2026 / BLOOMIX TOKYO 2026
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| 3.30(月)〜4.03(金) | 御茶ノ水ソラシティ
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| 3.21(土)〜3.26(木) | 京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンター「アウラホール」
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5.16(土)〜5.18(月)
お台場インフィオラータ Vol.2
トウキョウ・フローラル・パサージュの一環として、お台場で2週に渡って開催される「お台場インフィオラータ」。第2週目〈Vol.2〉では歌舞伎絵を花で描く4枚の花歌舞伎作品が描かれます。50,000本のカーネーションで描かれた花絵と、世界一の噴水の饗宴をお楽しみください。
東京都港区台場1
ゆりかもめ線 「お台場海浜公園駅」・「台場駅」徒歩3分/りんかい線 「東京テレポート駅」徒歩10分
5.09(土)〜5.11(月)
お台場インフィオラータ Vol.1
トウキョウ・フローラル・パサージュの一環として、お台場で2週に渡って開催される「お台場インフィオラータ」。第1週目〈Vol.1〉は135㎡の巨大な和柄の花の絨毯が敷き詰められます。50,000本のカーネーションで描かれた花絵と、世界一の噴水の饗宴をお楽しみください。
◆イベント
5月11日(月)16:30~17:00
社会問題に挑むかぶき者。歌舞伎役者 中村橋吾パフォーミングアーツ
東京都港区台場1
ゆりかもめ線 「お台場海浜公園駅」・「台場駅」徒歩3分/りんかい線 「東京テレポート駅」徒歩10分
4.17(金)〜4.19(日)
TOKYO FLOWER CARPET 2026 / BLOOMIX TOKYO 2026
日本におけるインフィオラータ25周年 と ポケモン30周年。
現代の浮世家師 塩崎顕が描く、巨大な浮世絵風ポケモンスペシャル花絵が登場。また「未来へ咲かそう、共生のアート」をテーマに、東京都特別支援学校の生徒や視覚障がい者の方々が創る6m×35mのフラワーカーペットが丸の内・行幸通りを彩ります。そして能登半島地震で発生した倒木等を再利用した木屑で創る作品も登場します。期間中は、歌舞伎役者 成駒屋 中村橋吾による創作歌舞伎公演、武楽創始家元 源光士郎による武楽公演など、多彩なステージも開催。(観覧無料)また17:00~21:00までライトアップも行われます。光と花の幻想的な空間をお楽しみください。
【Flower's YELL 《被災地支援ブース》 】
◆能登町やなぎだ植物公園:石川県能登町の名産品の販売と観光案内。
◆一般社団法人花絵文化協会:㈱HANATSUMIによる、ロスフラワーを使った「花かんざし(小500円/中1,000円/大2,000円)」の販売。
◆株式会社秀光:子ども向け工作ワークショップを行います。(参加無料)
◆DREAMBEER:家庭用本格ビアサーバーで贅沢なひと時を!
◆PREMIUM WATER:ウォーターサーバー業界NO.1のシェア!
◆スキンケア体感ブース:美容液のタッチアンドトライ、サンプルを皆様に差し上げます。
◆MONEY DOCTOR:将来のお金のこと相談するならマネードクター。
【イベント】
◆4月17日(金)18:30~
社会問題に挑むかぶき者。歌舞伎役者 中村橋吾 × TOKYO FLOWER CARPET 2026スペシャルパフォーミングアーツ
◆4月18日(土)16:00~16:30
TOKYO FLOWER CARPET 2026 花絵完成セレモニー
◆ 4月19日(日)16:30~
武楽創始家元 源光士郎武楽公演
最終日のフィナーレは、花絵の上で、武楽創始家元の源光士郎が舞いを披露します。
【アーティストプロフィール】
◆塩崎 顕 日本画家/現代の浮世絵師
1972年東京都町田市生まれ
1997年多摩美術大学大学院美術研究科修了
2010年「アートフェア東京2010」(個展[〜NIHONGA〜]靖山画廊ブース)
2016年個展「塩崎顕展-百獣奇譚-」(三越日本橋店)「浮世絵スターウォーズ(第2弾)」原画制作
2018年「NIHONGA: CONTEMPORARY ART OF JAPAN」(SEIZAN Gallery /NY)
2020年「浮世絵FIVE!!~世界を変えた5人の絵師たち~」出演(BSテレ東)
2023年「進撃の巨人浮世絵」原画制作
「ホーンテッドマンション・浮世絵特別ビジュアル」原画制作
J-WAVE「JK RADIO TOKYO UNITEDE」TAKENAKA FEATURE FOCUS出演
2024年「北斎 グレートウェーブインパクト -神奈川沖浪裏の誕生と奇跡-」(すみだ北斎美術館)
「考察! KUNIYOSHI 」(神田明神)
2025年 「浮世絵へのオマージュ〜時空を超えた美〜」(Artglorieux gallery /GINZA SIX)
「伝統と進化の融合」キービジュアル制作 (大阪・関西万博/飯田グループパビリオンデー)
2026年「浮世絵へのオマージュ〜時空を超えた美〜」(Artglorieux gallery /GINZA SIX)
Christie's(NY)「Anime Starts Here: Japanese Subculture Reimagines Tradition」
●作品所蔵先
臨済宗妙心寺派龍源寺(東京都)/宗教法人洗心山青蓮寺(広島県)/真言宗稲荷山光明院(神奈川県)/浄土宗普門寺(山口県)/神田明神(東京)/焼き肉・うし松(東京都)
◆中村橋吾 歌舞伎役者/屋号 成駒屋
一般家庭から歌舞伎の世界に入るため、平成10年国立劇場第15期歌舞伎俳優研修生となり、平成13年中村橋之助(現・ 中村芝翫)に入門。
歌舞伎座を中心に全国の劇場、海外公演にて活躍。振り付け、立師(タテシ)としても活動。
平成20年より、歌舞伎の動きを取り入れた書籍「なりきり歌舞伎体操」(湯浅景元監修・ホプラ社)のモデルを務め、「歌舞伎」「和」からのをテーマにした体験型ワークショップの講師として全国で活動。企業の社内研修をはじめ、保育園・学校での講演、様々な文化的イベントに出演。平成30年よりカリフォルニアプルーン協会 初代ブランドアンバサダー。テレビCM出演など、活躍の場を広げている。
<受賞歴>
●平成25年名題昇進
●平成30年10月国立劇場奨励賞受賞
●令和元年10月国立劇場奨励賞受賞
◆源光士郎 武楽創始家元
2005年に永逝した天の母-日倫響恵-の啓示を受け、「武の美」を提唱、「武楽」を創案。翌年、「武楽座」を創設。
GUCCI家四代目グッチオ・グッチ氏より「芸術だ」、ハプスブルグ家末裔ゲザ・ハプスブルグ大公より「Extraordinary ― 格別にすばらしい」と賞賛される。 2019年、松竹株式会社の協力を得て、イタリア・ミラノにて武楽「信長供養」を公演。同作品で参加した国際演劇賞で、年間を通してオーディエンスが選ぶ最高位賞「1st Premio del Pubblico」を受賞。
イタリア王家サヴォイア家 慈善晩餐会、人間国宝 大倉正之助師と一対一で演じ高い評価を得た「日伊国交150 周年記念オペラガラコンサート」オープニングセレモニー、武蔵一宮氷川神社「明治天皇御親祭150年大祭」奉祝演武、増上寺徳川家康公400回忌奉納演武、被災地の鹿島御児神社のほか、「フジロックフェスティバル2009」では英国人気バンドと共演。
国外では、世界遺産フィレンツェ「日本映画祭」サンタ・クローチェ聖堂をはじめ、イタリア、フランス、イギリス、ドイツ、ベルギー、ロシア、イスラエル、中国、台湾、ブラジル、ベトナムなど、世界各国で公演や文化交流事業を行い、「強く やさしく 美しく、世界に和を」を合言葉に、日本の武士道の「美しい強さ」と「和を尊ぶ心」を世界に発信し続けている。
また、「武の美」の表現活動として、毎年「武の美展」「SAMURAI ART展」等を開催。2017年には日本橋三越本店・三越劇場にて戦国武将の末裔の方々やゆかりの品々を招聘・コーディネートし、歴史的な品々と「武楽」舞の時空を超えた共演を果たしたほか、KOEI TECMO「信長の野望」織田信長役としてフルオーケストラ及びゲーム音楽と初共演。以来、2018年、2019年と続けてモスクワ、サンクトペテルブルクでもフルオーケストラと共演し進化版を再演するなど、織田信長公役のソリストとしても活躍。2020年には凸版印刷 VR安土城とコラボレーションし、VR安土城天主閣にて、信長公アバターとして武楽「敦盛」を披露、朝日新聞主催「朝日地球会議」出演。
執筆や学術発表にも注力し、日本武道館発行「月刊 『武道』」に、随筆「武の美が奏でる音楽」(2012)、寄稿「シリーズ武道の可能性を探る 『「武楽」平和で美しい世界を求めて― 武道における芸術性の活用と実践』」(2018)掲載。
鎌倉市民団体『チームサムライ』 共同代表。鎌倉市大船での松竹120周年記念 映画仮装パレードを開催。開会式の邪気祓いや甲冑武者行列を手がけ、鎌倉音頭の振付も担当。第一回・第二回歴フェス・コンテスト連覇。
2016年「東久邇宮文化褒賞」(文化貢献)、2017年「東久邇宮記念賞」(知的創造)、2018年「第1回 東久邇宮平和賞」 を受賞。日本武道学会会員、美学会会員、民族藝術学会会員、文化産業科学学会会員。
主な作品:2006年『鬼切』、2008年『櫻花』『鬼神』、2009年『日蝕』、2010年『敦盛』、2011年『屋島』『叢雲』、2012年『紅葉狩』、2013年『四十九日』、2014年『鬼姫』、2015年『鬼蜘蛛』、2016年『花供養』、2018年『讃花』『船弁慶』、2019年『信長供養』『双円』、2021年『武神アマビエ』 ほか。
【名誉総裁】寬仁親王妃信子殿下 【主催】一般社団法人花絵文化協会 【後援】東京都/多摩市/千代田区/公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会/エフェメラルアート国際連盟/interfm 【協賛】株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ/花王株式会社/三菱地所株式会社/株式会社秀光/株式会社丸の内よろず/アートグリーン株式会社/日産自動車株式会社/ターナー色彩株式会社/株式会社インフィオラータ・アソシエイツ 【協力】株式会社ポケモン/式会社大田花き/JA愛知みなみ輪菊部会/株式会社クラシック/法政大学/株式会社読売エージェンシー/株式会社読売パレット
東京都千代田区丸の内1
各線「東京駅」丸の内中央口 徒歩1分
3.30(月)〜4.03(金)
御茶ノ水ソラシティ
御茶ノ水ソラシティB1階 ソラシティプラザにおいて「Flower’s YELL」をテーマに、お客様には花鉢を並べていただき、大きな花絵を完成させます。最終日には展示した花鉢をお客様にプレゼントいたします。
◆先着プレゼント
4月3日(金) 16:00~
フラワーポットプレゼント 【なくなり次第終了】
東京都千代田区神田駿河台4丁目6
JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」徒歩1分
3.21(土)〜3.26(木)
京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンター「アウラホール」
日本におけるインフィオラータ25周年と京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンター40周年を祝し、せいせきアウラホールにて特別企画「花祝い」を開催。花絵師 藤川靖彦の花絵公開制作や押し花作家 杉野宣雄の押し花展、画家 さかもと未明のライブペイントなど、花をテーマにしたアートが集結します。期間中は押し花体験会やギャラリートークも行われます。
【入場無料】
◆展示
3月21日(土)~26日(木)
・花絵師 藤川靖彦が創るインフィオラータの世界
・さかもと未明ライブペイント
・杉野宣雄押し花アート作品展
◆先着プレゼント
3月21日(土) 12:00~ 「オリジナルポストカードプレゼント」
【先着100名様】
◆イベント
3月21日(土)・22日(日) 10:30~16:00 「押し花体験会」
【費用 800円】
3月22日(日) 14:00~15:00 「押し花作家 杉野宣雄押し花ワークショップ」
【費用 800円】
※京王ポイント付与対象外となります。
3月21日(土) 14:00~14:30
「ギャラリートーク 藤川靖彦(花絵師)×さかもと未明(画家)」
3月22日(日) 13:15~13:45
「ギャラリートーク 藤川靖彦(花絵師)×杉野宣雄(押し花作家)」
◆東京インフィオラータ2026 オープニングセレモニー
3月21日(土) 12:00~12:30
◆アーティストプロフィール
藤川靖彦 花絵師/一般社団法人花絵文化協会 代表理事
1961 年東京生まれ。日本大学芸術学部演劇学科卒業。
限りある命=Ephemeral をテーマに、国内外において花やキャンドル等を使ったエフェメラル・アートを創作。大地をキャンバスに花びらで描く花絵「インフィオラータ」の日本の第一人者で、現在まで24 年間に国内外約500 ヵ所 で作品を創作・プロデュース、年間200 万人以上の集客をはかるアートイベントへと育て上げた。海外で歌舞伎絵を花で再現する「花歌舞伎」の創作活動を積極的に行っており、世界各地で高い評価を得ている。2015 年 6 月、スペインでの創作を、毎日放送「情熱大陸」が密着取材を行い大反響を呼んだ。これを機にテレビ・ラジオ・新聞・雑誌・WEB 等に数多く出演中。ローマ教皇やベトナム共産党書記長等、 VIP に捧げる作品も創作する。2025年2月、バチカンで開催された「Giubileo degli Artisti e del Mondo della Cultura」に招かれ、ローマ教皇をモチーフとした作品を創作した。現在はinterfmで番組DJも行う。(2019年3月~) エンジン01文化戦略会議会員/エフェメラル・アート国際連盟理事
さかもと未明 アーティスト
1965年横浜生まれ。1989年漫画家デビュー。レディスコミックの女王として注目を浴び、たちまち売れっ子に。その後エッセイスト、ジャーナリスト、評論家、コメンテイターなど活躍の場を広げるが、2006年に膠原病を発症。余命宣告を受けるほどに悪化。2010~2015年、ほとんどの活動を休止する。漫画家でありながら手が動かなくなり歌手活動を開始。2017年に名門・吉井画廊で画家デビュー。歌手活動も再開。2018年、病床で作った「青い伝説」を拉致被害者救済を祈って、バチカンの聖マリア・マッジョーㇾ大聖堂で歌唱した。 2020年のサロン・ドトーヌ特別協賛・日仏現代美術世界で入選、国立新美術館(六本木)で展示された。作品はスペインにも特別招待を受けた。2021,2022,2024年 サロン・ドトーヌ入選。2024年には百人一首を素材にした音楽劇「TAMASHIZUME」をプロデュース。紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYAで上演。好評を得た。
2026年には講談社から漫画単行本書下ろし「奥様は発達障害HYPER!(仮題)」、フランスのOWEN PUBLISHINGより、パリのキャバレーAU LAPIN AGILEとエコール・ド・パリ時代のモンマルトルについて書いた「命の水~ラバン・アジルへの道」(2024年ワニ・プラスより出版)の翻訳を出版予定。
杉野宣雄 押し花アーティスト
植物が持つ自然の美しさを追求し続ける、世界的な押花アーティスト。
1966年、福岡県大牟田市生まれ。アメリカ最大の押し花コンテストで、日本人初のグランプリを受賞。横浜で開催された初の個展には、6日間で約5万人が来場して一大ブームとなる。押し花作家の国際交流組織「世界押花芸術協会」の設立や、国際公募展「押し花絵画創造展コンテスト」の創設、全国各地で押し花インストラクターを育成するなど、押し花を芸術として高め、文化として普及させるために尽力している。結婚式のブライダルブーケを一生の記念として残せる押し花ブーケフレームを「メイプル・ノブ」ブランドでプロデュースし、人気を博している。
東京オリンピック・パラリンピックでは、レスリングの須崎優衣選手、車いすテニスの国枝慎吾選手など、多くのメダリストのビクトリーブーケを押し花アートにしてプレゼントし、大きな話題となる。NHKの連続テレビ小説「らんまん」の押し花制作協力、NHK「趣味の園芸」オープニング動画、作家・内田康夫氏「浅見光彦シリーズ」書籍表紙、ミュージシャン・ゆずCD等への作品提供など、活動は多彩。
現在、一般社団法人世界押花芸術協会会長、英国押花クラフトギルド名誉会員など。横浜市在住。
東京都多摩市関戸1-10-1
京王線「聖蹟桜ヶ丘駅」直結(京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンターA館6階)

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